TAR/ター-Tar-【ケイト・ブランシェット】

1 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:23:44 ID:
2023年5月12日公開

オフィシャルサイト
https://gaga.ne.jp/TAR/

オフィシャルTwitter
https://twitter.com/gagamovie?s=21&t=K4czZivc2pbcnAnL1qw9HA

オフィシャルYouTube
https://youtube.com/@gagamovie
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

2 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:24:07 ID:
原題 Tar
製作年 2022年
製作国 アメリカ
配給 ギャガ
上映時間 158分

3 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:24:17 ID:
スタッフ
監督
トッド・フィールド
製作
トッド・フィールド
スコット・ランバート
アレクサンドラ・ミルチャン
脚本
トッド・フィールド
撮影
フロリアン・ホーフマイスター
編集
モニカ・ウィリ
音楽
ヒドゥル・グドナドッティル

4 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:24:32 ID:
キャスト
ケイト・ブランシェット/リディア・ター
ノエミ・メルラン
ニーナ・ホス
ジュリアン・グローバー
アラン・コーデュナー
マーク・ストロング

5 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:24:41 ID:
「イン・ザ・ベッドルーム」「リトル・チルドレン」のトッド・フィールド監督が16年ぶりに手がけた長編作品で、ケイト・ブランシェットを主演に、天才的な才能を持った女性指揮者の苦悩を描いたドラマ。

ドイツの有名オーケストラで、女性としてはじめて首席指揮者に任命されたリディア・ター。天才的能力と、たぐいまれなプロデュース力で、その地位を築いた彼女だったが、のしかかる重圧や過剰な自尊心、そして仕掛けられた陰謀によって次第に心に闇が広がっていく。

「アビエイター」「ブルージャスミン」でアカデミー賞を2度受賞しているケイト・ブランシェットが主人公リディア・ターを熱演。2022年・第79回ベネチア国際映画祭コンペティション部門に出品され、ブランシェットが「アイム・ノット・ゼア」に続き自身2度目のポルピ杯(最優秀女優賞)を受賞。また、第80回ゴールデングローブ賞でも主演女優賞(ドラマ部門)を受賞し、ブランシェットにとってはゴールデングローブ賞通算4度目の受賞となった。共演に「燃ゆる女の肖像」のノエミ・メルラン、「東ベルリンから来た女」のニーナ・ホス、「キングスマン」シリーズのマーク・ストロングら。

6 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:25:06 ID:
ケイト・ブランシェット主演『TAR/ター』5月12日公開決定!

ケイト・ブランシェット主演のサイコスリラー『TAR/ター』の日本公開日が5月12日(金)に決定しました。

絶対的な権力を振りかざす天才指揮者リディア・ターの物語。音楽界の頂点に上りつめたターが、襲い掛かる重圧と仕掛けられた陰謀によって、少しずつ心の闇が暴かれていき──。

本日発表された第95回アカデミー賞ノミネーションでは、作品賞、監督賞(トッド・フィールド)、脚本賞(トッド・フィールド)、主演女優賞(ケイト・ブランシェット)、編集賞(モニカ・ヴィッリ)、撮影賞(フロリアン・ホーフマイスター)の6部門でノミネート入り。

今回のアカデミー賞ノミネートで、トッド・フィールドは手掛けた長編映画全てがノミネートされたことになり、本作で3度目の正直が期待されています。

ケイト・ブランシェットは今回で8回目のアカデミー賞ノミネート。先日発表されたゴールデングローブ賞をはじめ、ベネチア国際映画祭女優賞、全米・NY・LAの批評家協会賞と名だたる賞を独占しており、『ブルー・ジャスミン』『アビエイター』に続く3度目のアカデミー賞受賞に王手をかけました。

7 名無シネマ@上映中 2023/01/25(水) 08:25:15 ID:
『TAR/ター』(原題:Tár)
監督・脚本/トッド・フィールド
出演/ケイト・ブランシェット、マーク・ストロング、ジュリアン・グローヴァー
音楽/ヒルドゥル・グーナドッティル

日本公開/ 2023年5月12日(金)TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー
ほか全国順次ロードショー
配給/ギャガ
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