職場の彼氏持ちで美人な後輩とやってしまった

1 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:33:11 ID:
先日板違いで書いてしまったのであらためて立ててみます。

2 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:37:33 ID:
とりあえず大人のスレH・エロ会話板板に途中まで書いていた内容コピペしていきますわ
スマホからぽちぽち思いのまま書いた内容。
後から見ると誤字とか間違い多いけど直すのめんどいのでそのまま貼るわ

3 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:38:21 ID:
後輩ちゃんのことは、昔から可愛いなとは思っていたが接点がなく、よく妄想で自分の部署にきたら毎日幸せだろうなって考えていた。
そうしたらそれが現実に、、というか現実以上の関係になれた。

4 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:38:52 ID:
自分の部署は社内でも1、2を争う激務な部署で、その分重要な部署でもあった。
後輩ちゃんは期待されて、自分の部署に来たわけだが、周りの期待とは裏腹に当の本人は前の部署のことが好きで、毎日もう辞めたいと言っていた。

5 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:39:26 ID:
うちの部署は新人に対して放置をする(見て覚えろ)の文化のため、かわいそうだなとは思いつつも、自分もしばらくは手を貸したりはしなかった。
そんなこんなで、後輩ちゃんが入ってきて1ヶ月ほどしたある日、あるプロジェクトがはじまり、それを俺と後輩ちゃんと2人で進めることになった。

6 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:40:04 ID:
正直俺はめんどくさいなと思った。
それは後輩ちゃんがまじでやる気がなかったからだ。
見てる分には可愛いからいいのだが、自分の仕事を任せるには明らかにレベルが足りなかった。
仕方ないから、後輩ちゃんには「俺がやるからいいよ」といってプロジェクトの殆どを俺が全部進めた。
そうしたら後輩ちゃんにとある変化が起きた。
「俺さんに全部やってもらうのは申し訳ないので手伝わせてください」と自分から言ってきたのだ。
それじゃあと思い、いくつかの業務を渡してみたが、まぁ辛そう、、というか「こんなのできない」とか文句を垂れ流しながら仕事をしている後輩ちゃん。
ただ文句は言うが、一応責任を持ってやってはくれた。(かなり手を貸したが)
典型的な自分から何かを行うことはできない指示待ち型の子だったが、指示さえすればきちんとやるタイプだということがわかったので、指示した内容のやり方はきちんと教えて任せるようにした。

7 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:40:54 ID:
そんなこんなでプロジェクトを終えて、終わった頃には後輩ちゃんはすっかり俺に懐いていた。
俺がまた違うプロジェクトで忙しそうにしてると、「何か手伝うことありますか?大丈夫ですか?」と声をかけてくれるようになった。

ちなみに後輩ちゃんは、乃木坂46の齋藤飛鳥に似ている。
そんな子に心配されたり、励まされているうちに段々と俺も気をゆるすようになってしまった。

8 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:41:40 ID:
それからいくつかのプロジェクトを後輩ちゃんと進める中で、もしかしたら俺に気があるんじゃないか?と思うことがあった。
・頻繁に連絡してくる
・ボディータッチを嫌がらない
・自分の彼氏の愚痴をいう
などなど

9 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:45:10 ID:
やたらと連絡してくるので、こんな可愛い子が毎日連絡してくれるなんて、、と正直少し舞い上がっていた。(内容はほとんど仕事の悩み相談だったが)
まぁ今時の子は割と軽く連絡してくるから思わせぶりとかでもなく、別に俺と連絡とりたいとかそんなわけないかぐらいに考えていた。
ただ、仕事中に、わからないことを教えてほしいと言われ、倉庫で過去の書類を見せながら説明をしている時、気になるボディータッチがあった。

10 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:45:41 ID:
結構狭い倉庫なので、ダンボールの書類を2人で隣り合わせで漁っている時に手が触れてしまったわけだ。
わざとではないのと、ほんとに軽くだったので別に謝ることもせず、向こうも手が触れたことに何かしらリアクションがあったわけでもなかった。(こうやってセクハラははじまるのか、、とか思ったけどな)

11 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:46:12 ID:
探していた資料を発見して、そのまま段ボールの前に2人でしゃがみながら話をしていると、後半ちゃんの膝が俺の膝にあたっている、というかもたれかかっていることに気づいた。正直これにはぼっきした。
嫌がるそぶりもなく、止めるそぶりもないので、気がついていないのか、普通のことなのか、とにかくまぁ嫌ではないんだなと思った。
そのまま後輩ちゃんの膝の感触を味わいながら説明を続けたが、この距離感で2人きりのシチュエーションは今思えばかなりエロかった。
なんというか日常的にこんなことが現実で起きるなんて思ってなかったからな。

12 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:46:45 ID:
ただその後、仕事以外のプライベートな話をするようになってきた時に、あっけらかんと彼氏がいることを打ち明けてきたので、あぁやっぱただただ思わせぶりなことを自然にやる子だったんだなと思った。
ちなみに俺にも彼女がいて、それは社内でも有名な話ではあったので後輩ちゃんも多分知っていたはず。
それからはお互いの彼氏彼女の話をするようにもなった。

13 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:47:17 ID:
よくある話ではあると思うが、彼氏の愚痴を聞くようになってから、よき相談相手としてかなり信頼されるポジションには入った感覚があった。
俺も彼女の愚痴やら悩みやらを後輩ちゃんにも話していたし、お互い彼氏彼女がいる身、というのが逆に距離を近づけた。安心できる存在って感じなのかね。
それは俺も心地よかったが、相変わらず頻繁にくる連絡と時折みせるボディータッチに、お互い意識はしてるけどそれ以上のことは求めない。みたいな感じが何ともいえなかった。
だがそのうち、後輩ちゃんが俺さんに比べて彼氏は~とか言い出すようになった。

14 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:47:51 ID:
これはもしかするとほんとに俺に気があるんじゃないのか?と思っていたが、彼女もいるし、職場の後輩ちゃんに手を出す勇気はなかったのでそのままの雰囲気を楽しんでいた。
まるで恋愛ゲームみたいな毎日を楽しんでいたのだが、心の片隅にあった性欲が目を覚ましてしまう出来事が起きてしまった。
後輩ちゃんの谷間とパンチラを見てしまったのだ。

15 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:48:24 ID:
正直後輩ちゃんはかわいい。まじでアイドルみたいな感じだ。なので、目の保養のような感じで性的な目で見ることはなかった。
ボディータッチもアイドルと握手するみたいな感じ。(ぼっきはしたが)
けど胸ちらとパンチラはだめだね。自分が男だということを理解してしまったよ。
夏になると段々薄着になっていくので、後輩ちゃんは割と胸元の空いたシャツで仕事に来ることも多くなったわけだ。ただ別に気にはしてなかったのだが、2人で例の倉庫の片付けすることになったある日突然それは起きた。
ダンボールをラックにあげる作業を繰り返しているうちに、段々としゃがむのが面倒くさくなった後輩ちゃんが、たった姿勢のままダンボールを持ち上げるようになった。
その時俺はダンボールを挟んで後輩ちゃんの向かい側で作業をしていたので、後輩ちゃんが俺の方に向かって前屈みになったわけだ。

16 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:48:56 ID:
後輩ちゃんはガードが甘く、白い清楚なブラに包まれたおっぱいが丸見えになった。
俺は見てはいけない。とか考えることもなく、目に焼き付けんばかりに凝視した。
「俺さんこれは上にあげていいですか?」とかまったく俺に見られている意識もなく普通に話しかけてくる後輩ちゃん。
ダンボールを持ち上げようと力を入れるもふわっとおっぱいが揺れて、フルボッキの俺さん。正直なんて返答したかも覚えていないので必要な書類を奥にしまい込んでしまったかもしれない。

17 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:49:25 ID:
そのあと今度はラックの下の方の書類を片付けようと体育座りになる後輩ちゃん。
スカートで体育座りするとパンツまる前になるのね。パンチラというかストッキング越しにブラと同じ白い清楚なパンツが丸見え状態な後輩ちゃん。
「暗くてよく見えませんね」とか言ってるパンツ丸見えな後輩ちゃんを凝視する俺。
こんだけガード緩いってことは、色んな人に見られちゃってるんだろうなーとか謎のジェラシーが湧く。
この辺りから、後輩ちゃんの彼氏は後輩ちゃんの裸をすべて知っているんだよな。とか後輩ちゃんの彼氏への羨望がとまらなくなってしまった。

18 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:50:09 ID:
それからというもの、後輩ちゃんと仕事をしながら日常の中にあるエロ体験に期待を寄せて過ごすようになり、時々拝める後輩ちゃんのおっぱいをオカズに抜くようになってしまった。
後輩ちゃんを女性として意識するようになってからは、後輩ちゃんからの感謝の言葉や、俺のことを称える言葉をもらうだけでボッキするようになってしまった。
恋と性欲は似ているのか?もしかしたら俺は後輩ちゃんのことが好きなのか?それも何だかわからなくなる現象も起きた。
その弊害は彼女とのセックスにも現れてしまい、何となくマンネリ化している彼女とのセックスをあまり楽しめなくなってしまった。
性格も趣味もぴったり合うのは彼女なのに、セックスの最中は後輩ちゃんのことを考えてしまう俺。
心が読める世界だったら幻滅されていただろうなって思う。後輩ちゃんにも彼女にも。

19 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:50:51 ID:
それが何となく見透かされたのか、彼女と喧嘩になって、しばらく彼女と疎遠になる時期があった。
良くも悪くもそんな時に後輩ちゃんから彼氏の悩みを聞いてほしいと言われる。
いつもは軽く話す程度だったので職場の作業中にしていたが、仕事以外の話を会議室でするのもなぁって気持ちがあった。それに職場でガッツリ相談に乗る時間も場所もなかったので、仕事帰りに話を聞こう!と、取ってつけたような理由で仕事以外の時間に会うことを提案した。
すると後輩ちゃんはめちゃくちゃ喜んでくれた。
仕事帰りに近くの喫茶店で待ち合わせをして、小一時ぐらいかな?
彼氏の相談話はどうなったの?っていうくらい他愛のない話を延々話された。
そろそろ帰ろうっていうころに、彼氏がかまってくれなくて寂しいという相談をされた。
俺自身が言われてるような気がして、あんまり彼氏のことを悪くいえず、まぁそうされると悲しくなるよねみたいな彼女に謝るような気持ちで話していたら、急に後輩ちゃんが泣きだした。

20 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:51:22 ID:
彼氏に言ってもらいたいセリフだったらしく、「俺さんの彼女さんはいいな」とか言われる。
「いやいや俺も今ケンカ中だぜ」というと、「私も俺さんの相談乗りたいです」といいはじめる後輩ちゃん。
その流れでまた今度時間作って話しようと、次回の会う約束を取り付けてしまった。
この繰り返しで、気がつけば何回も2人きりで会うようになっていた。
今となってはお互い好意丸出しなわけだが、当時はそんなわけないと思ってたし、気づかないフリしてたって感じ。一線を超えるの一線が緩くて、ついには休みの日に出かけることになった。

21 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:51:49 ID:
職場の友人と遊ぶ感覚ってことで自分を納得させていたし、後輩ちゃんもそんな感じだった。
ただ次の一線を越えるまでに、そう時間はかからなかった。
休日にあって食事をするを何度か繰り返していると、ある時から後輩ちゃんは「食事して帰るだけはさみしいな」って言って気を引いてくるようになった。
「じゃあもう少しどこかで話そうか?」とか言ってこのまま連れ込んでしまう計画を立てる俺。
ただこれでからぶったら気まずいどころではすまないので、もう少し外堀を埋めようと、ベタだけど公園のベンチにいくことにした。

22 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:52:16 ID:
ベンチに座ってしばらく話していたけど、何かこのままいくとこまでいっていいのかとか急に冷静になる。
お互い、彼氏彼女とは婚約中といっていいぐらいの関係なので、今更別れて俺と後輩ちゃんが付き合おうとかいう感じではなかった。
少なくとも俺はそうだったし、後から聞くには後輩ちゃんも同じ気持ちだったようだ。

23 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:53:01 ID:
とかなんとか言いながら俺はもう性欲に支配されていたので、後輩ちゃんとセックスする!が潜在意識の中でゴールにはなっていた。
なのでもうこんなチャンスこないだろと思ってその場で後輩ちゃんの肩を寄せてキスをした。
肩を寄せた時点で後輩ちゃんが嫌がっていないのはわかったし、一度軽くキスした後はディープキスにうつった。
長く濃厚なキスをしたあと目を合わすと、後輩ちゃんは満面の笑みで「嬉しい」と言った。
その日は気持ちが確認できてお互い満足したのか、そのまま解散した。

24 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:53:27 ID:
職場ではバレないように平然としていたが、俺は明らかにぼーっとする時間が増えた。
職場のアイドル的な存在でファンの多い後輩ちゃんとキスをした。婚約者的な彼氏がいるから誰も口説いたりしない後輩ちゃん。こういう優越感というか背徳感みたいなものがより一層性欲を掻き立てたのと、もっと周りと差をつけたい、彼氏に並びたいという思いが強くなった。
簡単に言うと早く後輩ちゃんの裸を見たかった。

25 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:53:57 ID:
次に会う約束をうっかりし忘れてしまい、次の約束を取り付けられずにいた。
次にあったら先にすすむことが何となくわかっていたからだ。
後輩ちゃんはキスまでで満足している可能性があるので、警戒されているのかもとか考えていた。
そうしたらそんな不安をかき消すかの如く後輩ちゃんの方から誘いがかかった。
ただこれも後からわかったことだが、後輩ちゃんも性欲をおさえられないタイプだったっぽい。彼氏とマンネリな後輩ちゃんもキスしたことで性欲に火がついたみたいだった。

26 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:55:03 ID:
次に会った時も、キスするまでに時間がかかった。ただ2回したらあとはもう何回しても同じだったので、一応人気のないところに移動してだが、人が来ても人目を憚らず夢中でキスをした。
キスをしながら感じさせようと、俺が上顎や喉ちんこを舌でせめると後輩ちゃんから「んっ、、」というかわいい声が漏れだした。
後輩ちゃんは感じやすいタイプだった。キスをしながら身体を密着させて俺が自分の胸を押し付けるやうにして後輩ちゃんのセーター越しに膨らむおっぱいを俺の胸で擦ると、後輩ちゃんは「あんっ、、ダメ、、」といって声が我慢できなくなっていった。

27 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:57:06 ID:
そういやここの部分、前書いていたらそれ喉ちんこじゃないと指摘うけますたが特に訂正せず書いちゃった

28 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:57:35 ID:
俺はついに我慢できなくなり、外にも関わらず後輩ちゃんのおっぱいを揉んでしまった。
後輩ちゃんはマジで羞恥心が欠けているのか、ガードが緩いことからもわかるがあまり人目を気にしない。
目を閉じてキスをしながら揉んでいたので人がいたかわからないが、もしかすると、というより多分色んな人に後輩ちゃんはおっぱいを揉まれて感じている様を見られていたに違いない。
ただ流石に下に手を伸ばすと目つきをキッとさせて超絶拒否反応を見せた。

29 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:58:06 ID:
この先続けるとしたらどこかに連れ込むしかない。
自宅かホテルか。
悩んだ末に何故か個室の居酒屋を選んだ。
この日の一線はおっぱいを揉むところまでだったからだ。
たまたまだが、カップルシートみたいな横並びの席がある居酒屋で、内心その時点でフルボッキだった。
言うまでもなくイチャコラついた。
氷を口うつししてキスしたり、後ろから抱きかかえて座ったり、もちろんそのままおっぱいも揉んだ。
時々店員がくるかもしれないという緊張感がより俺たちを興奮させた。

30 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:58:44 ID:
注文さえしなければ店員がこないことがわかった。はじめに頼んだツマミ類が届いたあとは注文をやめて、より一層いちゃついた。
最低限の注文しかしないクソみたいな客になってしまった点は反省しているが、マジでやってくれと言っているような店だった。
調子に乗った俺は対面座位で後輩ちゃんを座らせた。
「重たいですよ」とかいう後輩ちゃんがエロすぎて抱きしめてキスをした。
そのままの体制でそっとおっぱいを揉むと声を抑えながらも「あっ、、、!いやっ、、」ってビクッと震える後輩ちゃん。
個室で誰も来ないとはいえ、近くに他の客や店員がいることにはかわりないので俺はちょっと慌てるが相変わらず気にしない後輩ちゃん。
ちなみにこの居酒屋は結構良いところで、ビルの高層階みたいな感じ。
言いたいことはちょっとした小窓みたいなのがあるということ。
少し離れたところにあるビルから頑張れば後輩ちゃんが感じているところが見えるはず。
俺がもし隣のビルにいて、この様子に気づいたら望遠鏡買ってきてでも覗く。
そのぐらいエロいことをこの後してしまった。

31 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:59:05 ID:
対面座位でおっぱいを揉みながら、俺はすぐ我慢できなくなってセーターの中に手を滑らせた。
これは拒否られなかったので、俺はブラの上からおっぱいの谷間に指をすべらせるようにさわった。
背中に手を回してホックにふれたり背中をさすったり、焦らしていると、後輩ちゃんの息遣いが荒くなっていった。
普段真面目に仕事をしている後輩ちゃんからは想像できない乱れっぷりだった。
露出が好きな俺は、もしかしたら後輩ちゃんが見られているかもしれないとうシチュエーションに興奮したあまり、俺はブラのホックを外してセーターの隙間からブラを引き抜いてしまった。
ノーブラ状態の後輩ちゃん。

32 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 11:59:36 ID:
ノーブラになった後輩ちゃんの生乳をいきなり触るのももったいない気がして、自分自身も焦らすようにセーターの上からゆっくり揉んだ。
後輩ちゃんのおっぱいはめちゃくちゃ大きいわけではなく、むしろどちらかというと小さめ?なのだが形が恐ろしくキレイなので大きく感じる。
揉んでいて気持ちがいいのと、セーター越しの膨らみがめちゃくちゃエロい。
そのまましばらく揉んだあと、頃合いを見計らって先端をかすめるように指で突くと「あんっ、、!!」と後輩ちゃんが声を出してしまった。慌てて手で口を押さえる後輩ちゃん。
「声我慢できる?」と聞くと手で口を押さえたまま静かに頷く。それを勝手に生で揉んでOKの合図に置き換えた俺はセーターの中に再び手を入れて後輩ちゃんの生おっぱいを揉み始めた。

33 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 12:00:02 ID:
「んっんっんっ」と感じる後輩ちゃん。正直周りにバレバレだろって思ったが止められなかった。
かなり緊張したけどね。
ここまできたらもうあとは後輩ちゃんのおっぱいを拝むことは容易だった。だけど、何となく躊躇したのはもったいないような気がしたのと、もっと自分が興奮してから見たい気持ちもあった。
AVとかでも、脱がされる瞬間とか胸揉みにいく瞬間とかに興奮MAX持っていく感じ。
あとアイドル的な後輩ちゃんのおっぱいだからめちゃくちゃ綺麗なんだろうなとか想像していたからちょっと見るのが怖い気持ちもあった。
結論を言うと後輩ちゃんのおっぱいは想像と違った。いい意味で。
めちゃくちゃキレイで、薄いピンクの小さめな乳輪にピンク乳首がキレイにちょこんと立っていて、ずっと見ていたくなるおっぱいだった。

34 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 12:00:36 ID:
興奮MAXになった俺はおっぱいを揉みしだきたくなったが、それより後輩ちゃんを感じさせたかったので、優しく優しく揉み続けた。
そうしていたら後輩ちゃんも興奮MAXになった。
これは結構嬉しくてビビったんだけど、自分からセーターを両手で捲し上げて支えながら「舐めてください、、」って呟いたんだよね。
俺はもう理性とさよならして、後輩ちゃんのおっぱいを舌でゆっくり上下に舐めた。
後輩ちゃんは「気持ちいいです、、もっと舐めて、、あぁんっっ、ダメ!」と完全に快楽に身を任せる状態に。
このままセーター脱がせて上半身裸にさせちゃおうかと一瞬思ったが、流石に誰か来た時に対処できないのでやめておいた。
気がつくと後輩ちゃんはアソコを俺の股間に擦り付け始めていた。
「あん、、ん、、」ギシギシっ
「ハァハァ、、んんっ」ギシギシっ
「ダメっ、、気持ちいぃ、、」ギシギシっ
音声だけなら完全にヤってると思われるなこれとか妙に冷静になり始めていた。やっぱ緊張してたのかも。
後から思い出すとめちゃくちゃエロいんだけどね。

35 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 12:01:27 ID:
ここまでコピペ
意外と疲れたわ
続きかくか悩む

36 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 13:37:20 ID:
女って安牌が手に入ったら次々と欲が出てくる生き物だからな
それを掠め取って生きるのも♂の一つの生き方よ

37 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 20:50:37 ID:
みてるぞ

38 えっちな18禁さん 2020/12/03(木) 23:25:41 ID:
書きなさい

39 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 00:08:35 ID:
お、見てる人いた
こういうのって抜くと書く気なくなるね
仕事もあるから一気に書けないけど需要あればポツポツ書いてくわ

40 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 00:13:16 ID:
体制がキツくなってきて首と腰が痛かった。
俺は素直にキツいといって後輩ちゃんを自分の膝から下ろして隣に座ってもらった。
冷めちゃうかな?と心配したが、すぐに俺の首に手を回してキスをせがむ後輩ちゃん。
俺はキスをしながらフルボッキのチンポジをなおそうと自分の股間に手をやった。その時あることに気づく。



めちゃくちゃ濡れてる。俺のスラックスが。

41 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 00:18:41 ID:
一瞬俺の我慢汁で濡れたのかと焦ったが、すぐに後輩ちゃんの愛液であることがわかった。
俺はキスを続けながら後輩ちゃんの視線をうばったまま、こっそりと後輩ちゃんのスカートの中にてをいれていった。
時間をかけて後輩ちゃんのあそこにたどり着くと、中指のはらでそっと後輩ちゃんのパンツを撫でてみた。おもらしでもしたのか?っていうくらいびしょびしょ濡れていた。
すると後輩ちゃんはバッ!!っと俺から離れて眉間に皺を寄せて俺の目をじっと見つめてこう言った。
「ごめんなさい、、、。」
(めちゃくちゃかわいい)

42 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 00:25:54 ID:
怒るのかと思いきやまさかの謝罪。
後輩ちゃんの中で濡れてしまうことは悪いことになっているのかもしれない。
「めちゃくちゃ濡れてるね」というと「嫌、、ごめんなさい。ごめんなさい。」と繰り返す後輩ちゃん。
嫌がっている様子はないので、「謝らなくていいよ」と伝え触り続ける。
「あんっっ!ダメっ!気持ちいい、、、」
後輩ちゃんが声を抑えられなくなってしまったので、さすがに下は声が出て危険かと思い一時停止した。
するとそれが結果焦らしになったのか後輩ちゃんからまさかの一言。
「お願いです、、もっと触ってください、、

AVかこれは?
よく気持ちいいっていえ!とか命令させるAVみてて、実際こんな簡単に言うこと聞くのおかしいだろ、、って思っていたが、現実は小説より奇なり。
なんか違う気もするがそんなことを考えていた。
調子に乗った俺は、「触ってほしい?」とかきいてみる。

43 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 00:33:12 ID:
「お願いさわって、、」そう言われて我慢のできなくなった俺は、自分の手で後輩ちゃんの口を塞ぎながら後輩ちゃんの下着の中に手を入れ、直接クリを刺激する。
クチュクチュと音を立てて流れでる後輩ちゃんの愛液。
「、、っ!、、っ!っっん、!!」
俺の手に後輩ちゃんの吐息と我慢している声がふきかかる。
しつこいようだが後輩ちゃんはマジでかわいい。ギャル系のかわいさやセクシーさはないが清楚でアイドルみたいな感じ。職場では本当に真面目に仕事をしていて、人当たりも良くどこに出しても恥ずかしくない大人な雰囲気の女性だ。
その後輩ちゃんをまるで犯しているかのように弄んでいるこのギャップがたまらなかった。
ただ、俺は正直どんどん興奮していく後輩ちゃんにちょっと焦っていた。
さすがにバレると。
そんな時、俺の血の気を引かせる音が聞こえた。
ポロロン♪
周りに気を張っていた俺はこの音を聞き逃さなかった。

44 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 00:33:52 ID:
寝ます

45 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 06:05:34 ID:
続き楽しみに待ってるね

46 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 21:56:11 ID:
周りに神経をはっていたのでその音を聞き逃さなかった。
恐らくiPhoneのカメラの動画ではなく、Liveカメラで音を抑えた撮影音だ。
ただ音の方向は正確に掴めず、個室なので撮るとしたら仕切りの上から覗くか、扉の隙間か。俺たちを撮った音なのか、ただ単に何かを撮影した音なのかはわからなかった。
なので単に考えすぎなのだが、していた事が事なので、気づかれていたとしたら盗撮されてもおかしくないなとも思った。
そして俺は正直、この状態を映像に収めたのなら、別に怒らないので俺もほしい!と思ってしまった。

47 えっちな18禁さん 2020/12/04(金) 22:08:41 ID:
小一時間ほど後輩ちゃんのおっぱいとあそこを堪能してその日は解散した。
後輩ちゃんはシャッターに気付く様子もなかったし、心配させてもと思ってこのことはふせておいた。
興奮したままの状態で帰路につかされたので、早く帰って後輩ちゃんで抜きたかくてしょうがなかった。
後輩ちゃんのことで頭がいっぱいの俺はもしかしたら今日の盗撮写真が出回ってたりしてないかな?とか思って「居酒屋 カップル 盗撮」とか検索しながら帰った。もちろん見つからず。
まぁ出回ってるわけないかとは思っていたが、内心出回っててほしい気持ちもあったりした。
思い出しながらオナるにしてもオカズが欲しかったんだ。
よく似たAVとかを探してもよかったのだが後輩ちゃんの写真が欲しかった。
まるで卒アルで抜くガキみたいだなこれじゃ、、とか自分に呆れたが、そのことであることを思いついた。
もしかすると名前で検索すれば何か写真がネットで見つかるんじゃないかと。
ビンゴだった。

48 えっちな18禁さん 2020/12/05(土) 18:12:25 ID:
はよ

49 えっちな18禁さん 2020/12/05(土) 21:06:02 ID:
後輩ちゃんはガードの緩さと同じくらいネットリテラシーも緩く、後輩ちゃんのJK時代から学生、休日まで大量の写真(オカズ)が特にロックもなく公開されていた。
気分的には遠足後の写真で好きな子の写っている写真をこっそり買ってしまおうかと悩んでいた時に近く、俺はこの見つけた写真を保存するか悩んだ。
万が一彼女にバレたらとんでもないことになると。エロはマジで脳をフルに働かせるね。
俺は色々調べて秘密のフォルダーアプリみたいなものに収めておくことにした。

50 えっちな18禁さん 2020/12/05(土) 21:15:43 ID:
後輩ちゃんの写真はどれもエロく感じた。
それがただの日常の写真だったからだ。
この頃はまさか俺とこんなエロいことをするとは思ってもいなかったはずの後輩ちゃん。
一緒に写っている人たちもそれは同じはず。関係を持ってからわかったが、後輩ちゃんは相当ウブだ。ただ過去の話を聞くと決して彼氏がいなかったとかいうわけではないので、単に性に関しては経験が乏しいだけだろう。
そう考えるとまだ何も知らない頃の後輩ちゃんを見ているだけで興奮した。
うまく表現ができないね。ただまぁ変態的思考な人はわかってくれるだろう。
アイドル顔負けの可愛さを誇る後輩ちゃんは今でもJKっていわれたら信じてしまうくらい清楚で若々しい。なので過去の後輩ちゃんはちょっと幼いくらいに感じた。
ただ学年No.1であろうことは数々の写真から容易に想像できた。
(この中には元カレや今の彼氏も写っているんだろうか?)

51 えっちな18禁さん 2020/12/06(日) 05:09:41 ID:
続きはよ!

52 sage 2020/12/06(日) 06:10:21 ID:
(屮゚Д゚)屮カモォォォン

53 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 11:44:13 ID:
俺がその日決めたオカズは後輩ちゃんが部屋飲みをしている時の写真だ。
何かの旅行の夜の写真かな?
普段のデートでは見ることのできない部屋着が妙に色っぽく見えたからだ。
知り合いの写真てそそるよね。
今の時代、知り合いが増えれば増えるほどオカズにありつける。
そんなことを考えて取引先の美人な子の写真を探してしまったりと若干寄り道する俺。
何やかんや1時間ほどトイレにこもる。
そうしていると後輩ちゃんから連絡がきた。
「今日はとっても幸せでした(ニコニコ絵文字とハート)」
不思議なんだが、オカズで抜こうとしていた時よりも、俺もだよとか連絡のよりとりしているときの方が興奮する。この現象はなにか?
イチャイチャが1番楽しいのかもな。
俺は後輩ちゃんと連絡をとりながら果てた。
エロトークでもなく普通のやりとりで抜くとかマジで変態だったんだな俺と自分を再確認した瞬間でもあった。
この辺りから変態に火がつき始める。

54 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 12:26:38 ID:
焦らさないでくれ

55 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 15:02:03 ID:
はよ

56 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 17:06:47 ID:
パンツ脱いでずっと待ってる
風邪引く前に頼むぞ

57 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 18:44:02 ID:
いいね。
文章も素材も。
続き早う頼む

58 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 19:45:45 ID:
次の日会社で会うと態度はいたって普通な後輩ちゃん。初めてキスした時からそれは同じだ。
社内恋愛は、ことが進むとよくぎこちなくなったり気まずくなるとか聞くが、そもそも隠すことが決まっている関係のためか、ふつーに仕事の話をする。
倉庫で雑談する感じも今まで通りで、いつでも自然消滅しそうな儚さがあった。
これで次の約束がなかったら俺もそわそわしていたものだが、また2週間後に会うことは決まっていた。
次に会う日を提案してきたのも後輩ちゃんからだったし、その日をめちゃくちゃ楽しみにしてくれている後輩ちゃんをみて、もしかすると俺の虜になっちゃってるよなこれ(にやにや)と俺は完全に調子に乗っていた。
そんな気持ちでいたから1週間後に後輩ちゃんが彼氏と旅行に行くことなんて気にしていなかった。本当は気にしないふりをしていただけだったのだが。
後輩ちゃんがデートの時は毎回連絡を取らないように約束をしていたので、今回は旅行ということもあり3日間ほど連絡をとらない日ができた。

59 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 22:50:35 ID:
明確に付き合うとか言っていないので、単に浮気相手みたいな感じなのか、セフレではないがイチャイチャするだけの関係?というのか。
立ち位置がわからないまま後輩ちゃんと接していて、相変わらず彼氏の愚痴は聞くし、逆に彼氏との楽しいエピソードにも普通に耳を傾けていた。
俺のことはもう落としたから終わりって感じにされるのかなーって想像もしていたので、次の約束を取り付けてくれたのはうれしかったが、正直何を考えているのかわからない感じもあった。
俺にも彼女がいるのでお互い遊びの関係と割り切ればいいだけなのだか、後輩ちゃんが旅行に行っている間はヤキモキした。特に夜は。

60 えっちな18禁さん 2020/12/07(月) 22:52:42 ID:
今頃彼氏とやってるんだよなきっと、、とか想像してしまい、上手い表現が見つからないが性的なヤキモチをやいていた。
これまでの話を聞いていると、夜の営みに関するエピソードは後輩ちゃんからは聞かされていない。
マンネリ化をしているのは確かだったが、さすがに一緒に旅行にいってやらないわけがないだろうと。
そう思うと、妙に虚しくなってきて俺は遊び相手か。。みたいに気持ちが萎えてしまい、このままやめるかこの関係。と考えた。
そうしていたら後輩ちゃんの方から連絡がきた。
内容は他愛のないものだったが、「明日はどこどこに行く予定です。疲れたので早めに寝るところです。」という内容から、今日はもう寝るのか。
と急に気が楽になったと同時に、連絡が来たことにわかりやすく浮かれてしまい、後輩ちゃんの文化祭の写真で抜いて俺も寝ることにした。
ひょっとしてこんな気持ちまで見抜かれているのか?何となくそう感じて、完全に小悪魔的な後輩ちゃんに遊ばれているなこれ、とか悶々と考えながらもこの状況を楽しんでいた。

61 えっちな18禁さん 2020/12/08(火) 13:08:17 ID:
カタカナの使い方がシンドイ

62 えっちな18禁さん 2020/12/08(火) 16:29:20 ID:
まだデビューは早いな作家さん
他所スレでどうぞ

63 えっちな18禁さん 2020/12/08(火) 16:47:27 ID:
「シンドイ」わろた

64 えっちな18禁さん 2020/12/08(火) 16:49:32 ID:
>>62
無能w

65 えっちな18禁さん 2020/12/08(火) 18:41:58 ID:
まだデビューは早いな評論家さん
広告の裏にでもどうぞ

66 えっちな18禁さん 2020/12/09(水) 23:20:45 ID:
続きはよ

67 えっちな18禁さん 2020/12/09(水) 23:32:56 ID:
文体が15年前の中の人に似てる気がするけど、
気のせいかな。
あまりにも上手いので。
いや、実話なんですよね。
早く続きを。

68 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 01:12:46 ID:
旅行明けに久々の後輩ちゃんとの再会。
「俺さんにお土産です。」
律儀にお土産を買ってきてくれる後輩ちゃん。彼氏がいるのに。
旅行中もかかさず連絡をくれる後輩ちゃん。彼氏がいるのに。
俺とキスをした後輩ちゃん。彼氏がいるのに。
まだ寝とったわけではないが、後輩ちゃんの気持ちは今完全に彼氏より俺にあると確信した。
それと同時に、辛くなり始めた。深く考えないようしていたし、後輩ちゃんには悟られないように細心の注意をはらってはいたが、俺はヤキモチをやくようになっていた。

69 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 01:13:06 ID:
後輩ちゃんの彼氏は俺の存在を知らないので、逆にそれが羨ましいと感じていた。
後輩ちゃんに聞かされる旅行の話がどれも辛かった。とにかく一番聞きたいことが聞けなかったせいもある。
夜、彼氏とやったのか?
どんなセックスをするのか?
あのかわいい声を出したのか?
俺の触った時と同じように濡れるのか?
後輩ちゃんはそんな俺の様子を察したのかどうかほわからないが、彼氏とちょっと喧嘩しただの、夜はすぐ寝ちゃったなどの話をしてくる。
つまりやってないのよ私は。ということを暗に伝えようとしてくれてるのか。
俺が都合の良い解釈をしているだけなのか。
もう頭の中は後輩ちゃんでいっぱいだった。
そうして約束の休日がやってきた。

70 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 02:49:19 ID:
続き!

71 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 06:01:38 ID:
引っ張り過ぎ

72 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 07:25:49 ID:
読んでるそ

73 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 09:11:20 ID:
仕事が忙しくて(後輩ちゃんと)
牛歩ですまんな。

74 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 09:27:53 ID:
その日の後輩ちゃんはとびきり可愛かった。
いつもは下ろしている髪をポニーテールにしていた。。
冬仕様のメイクも可愛くて妙に色っぽさもあった。
そして仕事の時はつけてこないアクセサリーが胸元にや耳に輝いていて綺麗だった。
「お姉ちゃんとお母さんからもらったんです。」
彼氏からじゃなかったか。とかいちいち心が反応してしまう俺。
わざわざ聞いてもいないのに教えてくれる後輩ちゃん。
気を使ってくれてるのかと思えば彼氏エピソードを延々としてくる後輩ちゃん。

75 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 09:28:11 ID:
俺はもう今日はゴールする気満々だったので、その気を伝えるためにもまずは強引に手を繋ぎ引き寄せて歩き出した。
特に嫌がることはない。まぁこれで嫌がるようならわざわぞ会ったりしないか。俺は常に頭の中でぐるぐると色んなことを考えている。
なので後輩ちゃんに会うととにかく疲れる。
この頃はもう甘酸っぱい恋愛もどきを楽しむというよりは、いかにヤルか?みたいなモードになっていた。
遅めのランチを終えたあと、俺は今日はもう早々にホテルに連れ込もうと考えていた。
しかしムードが足りないのと、何かエロモード発動のきっかけもほしかった。
まずは公園でキスをせがむかな。と思っていたが、ここは高層ビルの先上階。
(この日はちょっと気合を入れていいところに行った。)
どこか人影のないところでならキスできるな。
俺は後輩ちゃんの手を引いて展望スペースと言えるかわからないが、何故かソファが置いてあるちょっとした空間に移動した。
完全に死角。これはいける。

76 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 09:38:20 ID:
景色に感動しながら、あれが見えるこれが見えるとか、ここから見える色々なものを報告してくる後輩ちゃんに、俺はそうだねーとか適度な返事をしながら後輩ちゃんが俺の顔を見てくるタイミングを待っていた。
「俺さんはあそこ行ったことあります?、、あ、、んっ。」
こっちを向いた瞬間に後輩ちゃんにキスをした。
いきなりのディープキスにも後輩ちゃんは驚かず、すぐにら舌を絡めてきた。
顔だけだったのが、次第に体全体を俺の方に向けて両手を肩の上に置いてくれた。
俺は後輩ちゃんを抱き寄せてキスを続けた。
耳元を舐めてみると後輩ちゃんの身体がビクッとなり、「あ、、ダメです。」とエロモード発動の声を聞くことができた。
人はまだ誰もいない。ここから地上に見える豆粒のような人は気にしないことにした。
むしろ見せつけたい気持ちもあった。
後輩ちゃんとのキスタイムは15分ほど続いた。
「ちょっとソファに座ろうか?」
「うん、、。」
ただの返事だったが後輩ちゃんの敬語がはずれた瞬間だった。

77 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 09:46:01 ID:
都合よくソファがあったので座ってみたが、若干死角と呼べないポジションになってしまった。
まぁ誰もいないからいいかと、お互い我慢できなかったのでキスを再開する。
コートを脱いでセーター姿の後輩ちゃん。相変わらず身体のラインがはっきりわかるのがエロい。
顔から胸元、腰までを撫でるように触りながら、時折綺麗な形のおっぱいの膨らみもさすった。
後輩ちゃんの息遣いが「はぁはぁ」となってきた。時折軽く揉んでみたり、このままいくと野外ではないがプチ露出プレーになってしまう。そんなタイミングで他の人が現れる。
いなくなるのを待ってはいちゃいちゃを繰り返していたが、そろそろホテルに移動したい。
俺は最終的な気持ちを確認するか悩んでいた。
「ちょっと移動しようか。」
「うん。」
この一言をOKということにしてホテルへ後輩ちゃんを連れ込んだ。

78 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 16:27:14 ID:
焦らしプレイか?
良いところで切りやがって!

79 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:01:00 ID:
実際はホテルに連れ込んだというよりは事前に確保していて部屋に連れ込んだ。
食事後の移動でホテル探し回ったり、だらだら歩くのも嫌だったので食事をしたホテルの部屋をとっておいた。
デイユースプランってやつね。ラブホよりも安くて綺麗だし、何よりいいことは他にもあった。
昼間だと部屋が明るいこと。
壁が薄いこと。窓(ベランダ)があること。
露骨な連れ込んだ感がないこと。
特に窓があるのはプチ変態思考にはポイントが高い。
すぐにやり始めず、部屋の中でコーヒーを飲んで、景色を眺めたりしながらまったりとキス。
カーテンが空いたままだが特に気にしない後輩ちゃん。相変わらずだ。

80 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:02:22 ID:
裏山真

81 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:11:30 ID:
「俺さんといると何だか緊張しちゃいします、、。」
とか上目遣いでいちいちあざとい後輩ちゃん。
黙ってキスを少し激しめにした。
「あんっ、、んっ、、。どうしよう、、ダメですよね。」
何に対してかわからないけどとりあえず大丈夫だよ。とか伝えて身体を優しく撫で回す。
後輩ちゃんの身体は細くて力を入れると折れてしまいそうだなとかまた冷静になりながらも、後輩ちゃんが感じるポイントを探す。
キスしながら胸を優しく触り、時々乳首のあたりを手のひらで、通り抜ける。
明らかに乳首が立っているのがわかった。

82 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:11:47 ID:
「立ってるね」と聞いてみると、恥ずかしそうに「寒いからですね。ごめんなさい。」と、気持ちよくなると乳首が立つことを理解してないような返事。
これはわざとなのか、うぶなのか、判断がつかないまま時間をかけて、焦らしに焦らして触り続ける。
後輩ちゃんは立ったままガクガク震え出していた。
「気持ちいいです、、。」
俺は立ったまま後輩ちゃんのスカートからセーターを引き出して次はブラの上からおっぱいを撫でた。
「あん、あぁんっ、、気持ちいい、、」
後輩ちゃんはけっこう喘ぎ声を出すタイプだ。
AV女優みたいにいい声で喘ぐので、気持ちよくさせるのが楽しいのと、感じ方を見ているだけでエロかった。

83 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:14:18 ID:
ステキ

84 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:21:41 ID:
着衣プレイをもう少し楽しみたかった俺は、まだベッドに移行はせずに、そのままたったまま下半身を攻めることにした。
さすがにカーテン全開はやばいかなと思ってしめる。ただ少しだけ外から見える程度に締め切らない状態を作っておいた。
もしかすると後輩ちゃんを触っているところが外からみられているかもしれない。
やはりそんな感覚が興奮した。
ひらひらのロングスカートに手を入れて下着を触ると、また、信じられないくらい濡れていた。
お漏らししたのかと思うくらいだ。
俺は下着の上から濡れている部分を触る。

85 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:21:55 ID:
「やだ、、やめてください。すごく濡れちゃってるんです。どうしよう、、、。、」
そうだね。とか適当に相槌をうって触り続けていると、俺の手を止めて睨みつける後輩ちゃん。
あれ?怒っちゃったかな?と少し慌てる俺。
そうしたら困り顔で黙って下着を脱ぎ始める後輩ちゃん。
え、ストリップじゃん!もうちんこをしごきたくてしょうがなかった。
あの後輩ちゃんが目の前でスカートを捲し上げて下着を脱いでいる。
どうやら、これ以上下着を濡らすのが嫌だったみたいだ。
ぼーっとしていたら、「触ってください。お願い。」
何となく主導権を奪われ始めていた。

86 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:22:33 ID:
?天才(?`・-・´?)??

87 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:23:38 ID:
すまん。一旦離れます。

88 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:27:09 ID:
ダメよ
ダメダメ

89 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:35:41 ID:
まだ指は入れなかった。適当にあそこ周辺を手で触っているだけでどんどん濡れていく。
もう手のひらはびっしょりだった。
「後輩ちゃんすごい濡れてるよ」
ほぅらこんなに濡らしてぇ~みたいなテンションじゃなくて、素直に驚いて聞いてしまった。
彼女だってこんなに濡れているところは見たことがなかった。
普段からこんなに濡れる子もいるのか?後輩ちゃんはそのタイプでいつもこんなに濡れるのか?
それともこの状況に感じてしまったいるのか。
「俺さんが上手だから。」
焦らしテクニックのおかげなのかもしれないが単純にうれしかった。

90 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:37:19 ID:
偽者とすり替わった

91 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:44:17 ID:
声が出せる状況に安心しているのか、この前の居酒屋と違い遠慮なく喘ぐ後輩ちゃん。
「あんっっ、、あぁんダメぇ、、もうダメぇ(にこにこ)」
笑顔で喘ぐ後輩ちゃんが可愛すぎた。
俺はまたブラも抜き取って、ノーブラノーパン状態にしたかったが、タイトなニットでブラだけを抜き取るのは難しかった。
仕方なく一度ニットを腕から引き抜いてブラを外してまた着てもらう。
みたいなややかしいことを考えてニット捲し上げていたら、また後輩ちゃんがニットを自分で脱ぎ始めたてしまい、そのままブラ姿になる後輩ちゃん。
ノーブラニット状態は難しくなったがこの姿もこれはこれでエロかったので良しとした。

92 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:45:03 ID:
あーWi-FiでIDかわったな。

93 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:45:22 ID:
切った。

94 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:47:00 ID:
失望

95 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:47:44 ID:
なんか終わりが見えなくて長くなるな。
結構日またぎで書いてるとIDかわるからマジで別人に続き書かれる可能性あるね
まぁそれはそれでいいけどw

96 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:55:17 ID:
「スカートも脱いでいいですか?」
いちいち聞いてくる後輩ちゃん。
ベッドに移動して俺も服を脱ぎ捨てた下着姿になる。後輩ちゃんにちんこを見せることに少し緊張する。
しばらくその状態でベッドの上に対面で座りながらくっつきながらキスをした。
あそこを触るとまだ濡れ濡れ状態の後輩ちゃん。
すぐにベッドに染みができてしまうレベルでどんどん濡れていく。
俺は電気を消して本格的に後輩ちゃんとのセックスに臨み始めた。
電気を消しても普通のホテルだと昼間は外の明るさで結構明るい。
後輩ちゃんが恥ずかしそうにしていたので明るくてごめんねといちおう謝っておく。仕方ないですよね。と言ってキスをしてくる後輩ちゃん。
後輩ちゃんの性格は推しに弱いのと、言い訳ができる材料があればそれを免罪符に受け入れるのは早い。

97 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 17:58:23 ID:
まだやってるよ

98 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 21:26:43 ID:
続きをたのむ

99 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 22:38:00 ID:
時間をかけてキスで焦らし、身体中をゆっくり触れるか触れないかの力で撫で続けて約1時間。
清楚な後輩ちゃんに似合う清楚なブラを俺は外した。
綺麗な形と色をした後輩ちゃんおっぱいをマジマジと見つめて、そっと舐めた。
「それヤバいです。」
「あっあっあっ、、んっ!!」
「ああぁっ!あっあっあっ、、うぅんっ!」
後輩ちゃんの声の感じはけっこうアニメ声?みたいに高めな声だ。色っぽいうっふーんっていう感じの声というより妹系かな。
がっつくよりスローセクロスの方がこういった声とか色々楽しめてエロいから好きだ。
濡れに濡れた後輩ちゃんのマンコに指を入れる。
この時点でめちゃくちゃしまっていてキツい。
指が一本やっと入るぐらいだった。
俺は中指を奥まで入れて少し引き、後輩ちゃんのGスポットを軽く刺激した。
「あ、、っ、ぅん、、ダメ、、変な感じになっちゃう、ダメダメダメやめてください。」

100 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 22:53:27 ID:
結構マジで嫌がる感じなので、勢いにまかせて聞いてみる。
「あんまり彼氏とはセックスしないの?」
マンネリと聞いていたので可能性もあるかなとは思っていたが返事はそれを超えてきた。
「彼氏とは一回しかしたことないんです。」
え?マジか。
割愛するが、今の彼氏が初体験の相手らしく、初めてやったときの痛さがトラウマになって、以降何度か試みるがうまくできなかったらしい。
毎回性欲の捌け口のように求められて、嫌がると萎えてしまう彼氏に不満が溜まっているとのこと。こんなに気持ちよくなれることもなかったらしい。
なるほどと。何故か怖がっている理由がわかった。本当は気持ちよくなりたいと思っているし、欲求不満なのはわかっていたが、まさかほぼ未経験だったとは。



もうほとんど処女じゃん!!

101 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 23:06:04 ID:
話を聞いている間に俺はゴムをつけ終わっていた。
これから挿入。それが怖くなったのか「優しくしてください、、。」と泣きそうな顔で訴えかけてくる後輩ちゃん。
わかった。とだけ伝えて俺は俺は後輩ちゃんの中にギンギンのちんこを挿れた。
後輩ちゃんのマンコはそうとうきつくて、実際優しく挿れることは難しく、力任せに押し込まないと入らなかった。
「ああぁん!、、、、、っっー!」
挿れた瞬間後輩ちゃんは大きな声で叫んだ。

102 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 23:12:19 ID:
後輩ちゃんの中はぬるぬるに濡れていて、ぎゅっと締め付けられる感触に中で俺のチンコはさらに大きさを増した。
「大丈夫?」大丈夫じょないことはわかっていたが一応聞いておいた。
「はいってますか?」
「はいってるよ」
「え、、そうなんですか?全然わからないです。でも何か気持ちいいかも。うんっうんっ、あっあっっ!あっ!んんっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!もっとっ、、もっとして、、」
後輩ちゃんの癖なのか力が抜けてくると笑顔になる。そのまま喘ぐもんだからめちゃくちゃ淫靡な表情に見えるし、エロい。
俺は少し位置を変えて、ベッドの上のカーテン隙間からちょうど延長線上になる位置に後輩ちゃんを寝かせて突いた。
青姦をしているような解放感に俺も息遣いが荒くなってきた。

103 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 23:12:30 ID:
それが嬉しかったのか、後輩ちゃんも腰を動かして俺を刺激しはじめる。
「すごい、、んっっ、、気持ちいぃ~あんっ!!」もしかしたら隣の部屋にも聞こえているかもと思った。
割といいホテルだが、流石にラブホに比べると防音にはなっていないだろうと思ったのと、逆に隣りの部屋の物音や、テレビの音がわりと聞こえてきていたからだ。
俺はそのまま後輩ちゃんの手を引いて騎乗位の体制をとった。
動いてとお願いする俺。
「どうやって動いたら俺さん気持ちいいですか?」
仕事の時と同じようにやり方を聞いてくる後輩ちゃん。
一応動き方を説明はしたが、後輩ちゃんが気持ちよくなれるように動いていいよと伝える。
「わかりました。」
何でも言うことを聞く後輩ちゃん。

104 えっちな18禁さん 2020/12/10(木) 23:57:42 ID:
「はぁはぁはぁ、、なんか変な感じします。」
気持ちよくするのは難しいのか、探り探り腰を動かす後輩ちゃん。
俺は後輩ちゃんのもっと乱れる姿が見たくて下からクリトリスを刺激した。
「やっ!ダメっそれダメぇ」
俺に倒れかかってくる後輩ちゃん。俺はクリを刺激しながら下からついた。
ぱんっぱんっぱんっ
「んっっ、んっっ、んっっ、、!」
「んんんんんっっ!!ひゃんっ!」
次第に喘ぎ声がしゃっくりのような声に変わっていき、後輩ちゃんが逝きそうになっているのがわかった。
「あぁぁん!っっ、、、、。」
ぐったりと力が抜ける後輩ちゃん。

105 えっちな18禁さん 2020/12/11(金) 05:17:49 ID:

106 えっちな18禁さん 2020/12/11(金) 06:44:32 ID:
詩煙

107 えっちな18禁さん 2020/12/11(金) 07:35:50 ID:
チャンチャン♪

108 えっちな18禁さん 2020/12/11(金) 12:25:18 ID:
これ、オチは彼氏以外の誰かで試してみたかった
俺さんならいいと思った
ありがとうさようならかな?

109 えっちな18禁さん 2020/12/12(土) 07:23:06 ID:
続きよろしくお願いいたします

110 えっちな18禁さん 2020/12/12(土) 09:04:07 ID:
ちっちゃいのか

111 えっちな18禁さん 2020/12/13(日) 22:06:35 ID:
「俺さん卑怯ですね。えへへ。」
後輩ちゃんは俺に挿れられた状態のままおっぱいをおしつけてうなだれながら呟いた。
「もっとしてほしい?」
俺はこの流れならAVみたいなこと言ってもらえると確信があった。そういう雰囲気だった。
「もっとしてほしい、、」
ムスッとしたような笑顔で後輩ちゃんは言う。
1秒ぐらいな悩んだ末に俺はヘンテコなお願いの仕方をした。
「もっとしてほしいですって言える?」
「もっとしてほしいです。」あっさり
「もう一回言って」
「もっとしてほしいです、、。」
後輩ちゃんの彼氏に聞かせてあげたかった。

112 えっちな18禁さん 2020/12/13(日) 22:19:08 ID:
俺は下になった状態から起き上がり、対面座位になって後輩ちゃんのおっぱいを揉み揉みしながら乳首を舌で押しつけて上下に舐めた、
「それ、やばぁぁぃ、、あんっ」
全身の力が抜けてくた~っとした後輩ちゃんの喘ぎ声は今まで一番色っぽかった。
そのままクリを刺激する。
「俺さん、、、好きになってもいいですか?」
どんなタイミングじゃい!とか心の中でツッコミを入れるくらい俺は割と冷静だったが、俺はその瞬間に完全に落とされた。
気の利いた返事を考えながら後輩ちゃんのおっぱいを舐め続ける。
ふとした間が気になって後輩ちゃんの顔を見つめてみる。
「あんっ、、んっんっ、、気持ちいいん、あぁん、、」ほろほろ。
泣きながら感じている後輩ちゃん。

113 えっちな18禁さん 2020/12/14(月) 02:31:06 ID:
いいなあ

114 えっちな18禁さん 2020/12/15(火) 15:36:24 ID:
流石に終わっただろうと思って読んだら真っ最中かよ
はよ続き頼む

115 えっちな18禁さん 2020/12/15(火) 15:42:14 ID:
みんなおいで~
タダでエロ小説が読めますよ~~~~!

116 えっちな18禁さん 2020/12/15(火) 20:00:08 ID:
実話?

117 えっちな18禁さん 2020/12/15(火) 20:27:13 ID:
ストーリーの1割くらいは創作入っちゃってる感じだけど残り9割はマジで本当に作り話だよ。

118 えっちな18禁さん 2020/12/16(水) 13:18:46 ID:
>後輩ちゃんの声の感じはけっこうアニメ声?みたいに高めな声だ。

ここから先からが高橋しょう子の温っるいAVで脳内変換されるわ

119 えっちな18禁さん 2020/12/16(水) 22:01:09 ID:
保守

120 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 06:22:00 ID:
今からでも乗り換えれる

121 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 09:20:56 ID:
「ら」抜き

122 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:14:03 ID:
あ、これは終わり予感。
そんな感じの泣き方だった。顔は笑顔であんあん感じているのに、そのままの表情でポロポロと涙を流している。
恐らく真面目な自分でありたいという後輩ちゃんの性格からして、この涙は自己嫌悪の涙に違いないと思ったが、何で泣いてるの?と一応聞いてみる。
「ごめんなさい、嬉しくて、、あんっあんっ」
「本当はダメだよね、、あんっダメだよね、、あんっ、、」
悦びと罪悪感と自己嫌悪といろんなものが混ざって苦しむ後輩ちゃんを見ていたら、俺のせいで後輩ちゃんを苦しめしまっている。とかこの時の俺は自分に酔いしれてしまった。
そして急に萎えてしまった。

123 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:28:59 ID:
後輩ちゃんから離れて横に座ると、慌てた表情で後輩ちゃんも起き上がる。
「どうしたんですか?」
「ごめん、これ以上苦しめたくなくて」
上目遣いで見つめてくる後輩ちゃんに俺は萎えた理由をうまく説明できなくて、変にカッコつけた言い方をしてしまった。
「違うんです。俺さんは悪くないんです。ごめんなさい。」ポロポロ
泣き続ける後輩ちゃん。
「私、つらくて、、うんぬんかんぬん。」
「いや、俺がいけなかったんだよ、、うんぬんかんぬん。」

124 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:29:14 ID:
勢い任せでストーリーを書いていったらキャラが勝手に動き出した漫画みたいに、俺も後輩ちゃんも悲劇の主人公かのように自分たちの世界に酔っていた。
心の中では不完全燃焼で早いとこまた後輩ちゃんの中にちんこをつっこみたいと思っているのに、別れに向かって一直線の状態を止められなかった。
殺したくないキャラ殺しちゃう作者の気持ちがわかる気もした。
俺は強制的に流れを変えようと窓の前あたり佇んでみる。
後輩ちゃんは俺を追いかけてきて笑顔でキスをしてくれた。
「大丈夫ですよ。抱きしめてください。」
ちょっとしたお別れプレイみたいなものを楽しみたかっただけなんで気持ちよくして欲しいです。
って言ってる気がした。

125 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:40:29 ID:
もうやめよう!とか突き放してかっこいい大人のフリをしようとする俺。
なぜなら一度萎えてしまった後にもう一度盛り上がる雰囲気になるには、もう少しエロいシチュエーションが欲しかったからだ。
要するにたたなかった。
焦るとまた立たない。
後輩ちゃんのあそこをいじりながら、可愛い喘ぎ声を聞いても立ってこないことに焦る。
この間の居酒屋いちゃいちゃがエロすぎて物足りなくなっているのもあったし、もうこのチャンスを逃したら最後だと感じて、やりたいことを全部したくなっていたからだ。
・外から見えるようにしゃぶってもらう
・カーテン全開でベッドで騎乗位
・バルコニーに出て地上を眺めながらバックでつく
・生でやる
・ハメ撮りする
頭の中で戦略を考えて考えた。仕事で培った能力をフルに発揮して実行に移した。
何にせよ立たないと始まらないので、まずはフェラをしてもらおうと思って後輩ちゃんをしゃがませる。
真顔になって不思議な表情で俺を見つめる後輩ちゃん。

126 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:50:42 ID:
俺はゴムを抜き取って、後輩ちゃんの手を取り俺のチンコに手を誘う。
生ハメへのフラグをひとまず完成させる。
ちなみに位置的にはまだカーテンの前で外からは見えない位置にいた。
???
って顔をしている後輩ちゃん。
俺は自分の手を添えて後輩ちゃんの手と一緒にシコシコする。

127 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:54:34 ID:
「いいね、気持ちいいよ」
俺が自分で動かしているのに意味不明な褒め方をする。
後輩ちゃんは多分手コキとか知らなそうだったので、まずは握ってシコシコすると男は気持ちいいということを知ってもらう。
「気持ちいいですか?」
何でこれが気持ちいいのか分からない様子で聞いてくる後輩ちゃん。
俺は自分の手を離して、気持ちいいよと答える。
嬉しそうな笑顔になってシコシコしはじめる。
「気持ちよくなってね」
手コキでシコシコしてもらっているというシチュに興奮してくる俺。
やっぱ普段一緒に仕事している後輩ちゃんが!みたいな要素が入るとめちゃくちゃ興奮する。
正直セックスよりも興奮度は高い。
背徳感ってやばいね。

128 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:54:44 ID:
ぎこちない手つきでしごいてくれる後輩ちゃん。
「はぁはぁ、、気持ちいいですか?」
後輩ちゃんも興奮から息遣いが荒くなっている。
俺は立った状態の後輩ちゃんの乳首をつまむ。
「あぁんっ、、気持ちいいっ、、気持ちいいっ、、はぁ、はぁ、気持ちいっああんっ」
興奮に合わせてしごきのスピードが上がる。
そろそろフェラしてもらいたいと思って俺は後輩ちゃんの頭を掴んだ。

129 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 21:55:03 ID:
落ちます。

130 えっちな18禁さん 2020/12/18(金) 22:03:03 ID:
実話ですか?

131 えっちな18禁さん 2020/12/19(土) 22:48:36 ID:
お帰り
待ってたよ

132 えっちな18禁さん 2020/12/19(土) 23:25:38 ID:
続きめちゃ楽しみ

133 えっちな18禁さん 2020/12/21(月) 00:18:18 ID:
「えっ?えっ?何ですか?」
後輩ちゃんの口元をちんこに引き寄せる。
「嫌、、やめて、、」
力強く顔を横に背ける後輩ちゃん。
舐めて。って言う言葉は中々言いづらい。黙って後輩ちゃんの顔にちんこを近づけてプレッシャーをあたえた。するともう衝撃でもないセリフ。
「どうやるのかわかりません。」
「いつも彼氏にしてるのと同じでいいんだよ」
俺はわかっているのに聞いた。
「したことありません。」
よっしゃ!

134 えっちな18禁さん 2020/12/21(月) 00:26:23 ID:
心の中でガッツポーズをしたはいいが逆に攻め辛くなった。
口で咥えればいいんだよ?とかも違うし。
舐めかた教えてあげるよ。も違うし。
いいからやって。とか言えないし。
とりあえずそのセリフは無視して無言でちんこを後輩ちゃんの口に近づけてプレッシャーをあたえる。
後輩ちゃんの唇はぷっくりぷるんとしていてエロい。キスしているだけでおっぱいを揉んでるような性的な快感を与えてくれる。
そんな後輩ちゃんの口でしてもらえるなんて咥えられてた瞬間にいってしまう恐れがある。
それぐらい興奮したしギンギンだった。
しかし後輩ちゃんは頑なに首を横に振りフェラを拒んだ。清楚な後輩ちゃんからするとけがらわしい行為に感じたのかもしれない。
それに、はじめてのことを俺とするのも気がひけるのだろう。だが俺も引くに引けずこのままいったらフェラの強姦とかになるぐらいの勢いで後輩ちゃんの頭を掴んで引き寄せた。
「んんっっ!!」
後輩ちゃんのかわいい唇が俺の鬼頭にふれた。


やべーめちゃくちゃ気持ちいい、、。
俺のこの気持ちは声に出ていた。

135 えっちな18禁さん 2020/12/21(月) 00:34:40 ID:
後輩ちゃんを辱めることでEDを脱出した俺は調子に乗った。
最高の唇。すぐいくかも。とこ相当キモいがかなり喘ぎ声を出して後輩ちゃんを褒めた。
「どうしたらいいですか?」
「口で咥えて」これはスムーズに言えた。
「無理、、」スムーズに返された。
これだけで気持ちいいから大丈夫。と伝えてチュッチュしてもらう。我慢汁が溢れ出てきていることに後輩ちゃんは喜ぶ。
「俺さん、すごい濡れてきてますよ?(満面の笑み)」
俺の真似事みたいに言葉責めをしてくる後輩ちゃん。マジでウブすぎる。
もっとしてください。と立場をあえて逆転させて責めてもらう。
「ちゃんと気持ちよくしてくださいってお願いしてください。」まじでこう言った。絶対後輩ちゃんは根はエロい。
気持ちよくしてくださいと告げると。
「俺さん気持ちよくなってぇ、、はぁはぁ」しこしこ。
上目遣いでちゅっちゅしてはしこしこ。
後輩ちゃんに押されるフリをして徐々に位置をずらしカーテンの隙間へ移動した。

136 えっちな18禁さん 2020/12/21(月) 00:43:11 ID:
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