母ちゃん死んだらお前ら泣くか?

1 御旗は田畑 2004/02/08(日) 23:32:00 ID:fAgI/xvZ
久々に帰省したら玄関で泣きくずれてしまった。
やっぱりママンは長森と同じぐらい優しかった。

今日は糞スレをたててねます。ケータイからだから相手しないけどね。
今晩はアフリカのライオンの夢をみるのです

2 名無しさんだよもん 2004/02/08(日) 23:35:00 ID:CvRIVVOV
たわけ

3 駄スレ認定委員 2004/02/08(日) 23:36:00 ID:JZekgdr4
普段よっぽど駄スレ

4 名無しさんだよもん 2004/02/08(日) 23:52:00 ID:vohAtGmH
父ちゃんも母ちゃんもすでに死んでますが何か。
いやマジで。

5 ◆OCHII66.MM 2004/02/08(日) 23:53:00 ID:Q6pFsa/p
落合げっと。

6 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 00:06:00 ID:iWAPN/r/
ひとつだけ言えるのは>>1が死んでも誰も泣かない

7 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 00:09:00 ID:uF1kG/Ab
>>1に捧げる
ttp://hv.ws37.arena.ne.jp/swf/mother.swf

8 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 00:09:00 ID:NcYaNJCX
あーあーエキセントリックしょーうねーん

9 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 00:52:00 ID:2XWiKD1s
マジレスしとこうと思ったがそんな感じじゃないな。

10 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 01:12:00 ID:kU7f4jRO
( ゚д゚) 、ペッ!

11 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 01:19:00 ID:n1NHsJD6
母って何?

12 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 01:23:00 ID:iNdY+9j0
多額の保険金が手に入って嬉し泣きします。

13 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 01:41:00 ID:Q199VuGm
>1にも困ったもんだ。仕方ないな、ネタ投下でもすっか。
母ちゃんといえば、天沢郁未の母ちゃん(名前忘れた)や
繭の母ちゃん(椎名華穂)、秋子さんや晴子など居るが
このスレのマンモーニはどの母ちゃんが好みだ?
俺は月並みだが、秋子さんだ。それも麻枝バージョン。
久弥バージョンに比べ、ほわほわ感は薄いが、親としての
厚みと凄みを感じさせていいんではないかとおもう。
まぁ死にかけるのは久弥バージョン(名雪シナリオ)のほうだが。

14 保科悠作 ◆QW9suXdKRE 2004/02/09(月) 01:59:00 ID:7Q+aAK5p
氏ねデブチビハゲと罵倒の限りを尽くす俺が言うのもなんだが、
>>7みたいなやつは最悪だと思う。

15 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 02:01:00 ID:viuyeNE9
泣くに決まっている。

16 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 02:10:00 ID:zFPh4MUL
何はともあれ華穂さんはエロかわいい。

17 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 04:00:00 ID:szmHIZrU
>>17
いいかげん華穂さんスレ建てたらどうだ?

18 日雇いSS下級小隊指揮官 2004/02/09(月) 08:14:00 ID:JlgmXywT
や、泣くほど人間らしい心もってないし。

19 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 08:24:00 ID:2kJhCDKd
お花畑踏み荒らす小者不良キター(AA略)ー


今は誰が死んでも泣く気分じゃない。絶望的な気分にはなるけど。

20 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 11:56:00 ID:mgq+YtYv
www.h5.dion.ne.jp/~boot88/index.htm

21 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 18:20:00 ID:5/J7mmNS
私は泣かなければならないという義務感から泣くだろう。

22 名無しさんだよもん 2004/02/09(月) 19:13:00 ID:gmvkpRgx
漏れは泣かないと昔は考えていたが、あれは間違いだった。
多分泣くな。

母ちゃんが人工呼吸器につながれてるだけで泣きかけたから。
ピッ――ピッ――ピッ――てな電子音は結構くるぞ。

23 御旗は田畑 2004/02/09(月) 22:49:00 ID:x1H/lnnb
実家はいいね。本を読んで転がって充電。

ヘッセのママンへの詩Meiner lieber Mutter
お話したいことがたくさんたくさんありました。
私は随分と長いあいだ異郷に暮らしましたが、
いつの日にも終始私を一番よく
理解してくれたのは、あなたでした。

長い間あなたに差上げようと思っていた
最初の贈りものを、私が
おどおどする子どもの手に持つ今
あなたは目を閉じておしまいになりました。

それでもやはり、これを読むと、
自分の悲しみが不思議と忘れられるのを感じます。
言いようもなくやさしいあなたというものが
千もの糸で取巻いているのですから。

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