【ミニ事件簿】砂金混じりの岩だと思い持ち帰ったが、実は激レア隕石だったでござるの巻 [猪木いっぱい★]

1 猪木いっぱい ★ 2021/11/25(木) 00:08:52 ID:
トレジャーハンターのデビッドは、オーストラリアのメルボルン近くのマリーボロリージョナルパークで砂金掘りをしていました。

金属探知機で武装して、デビッドは普通ではない何かを発見しました。
黄色い粘土質に覆われた非常に重い、赤みがかった岩をね。

デビッドはそれを家に持ち帰り、それを開くためにあらゆることを試みました。
やっとこさっとこ岩の中に金塊があることを確認しました。

結局のところ、マリーボロはオーストラリアのゴールドラッシュが19世紀にピークに達したゴールドフィールズ地域にあります。

彼の発見を打ち破るために、ホールはロックソー、アングルグラインダー、ドリルを試し、酸に浸すことさえしました。


しかし、ハンマーでさえひびを入れることはできませんでした。
それは彼が一生懸命開けようとしていたのは金塊ではなかったからです。

デビッドが数年後に知ったのは、それが超絶珍しい隕石だということでした。

メルボルン博物館の地質学者ダーモット博士は「くぼんだ外観を持っていた」と語った。
「それは、彼らが大気を通り抜けるときに形成され、それらは外側で溶けており、大気がそれらを形作っています。」

「岩」を開くことはできませんが、それでも興味をそそられ、デビッドはナゲットをメルボルン博物館に持って行き、身元を確認しました。

「私は人々が隕石であると考える多くの岩を見てきました」とダーモット博士は語った。

実際、博物館で37年間働き、何千もの岩を調べた後、ダーモット博士は、提供物のうち2つだけが本物の隕石であることが判明したと説明しています。
これは2つのうちの1つでした。

この隕石は、発見された場所の近くの町にちなんでマリーボロと呼ばれています。

解説:我が国の政界や実業界においてインセキはたびたび発見され、辞メテオと叫ばれている。

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https://www.sciencealert.com/man-keeps-rock-for-years-hoping-it-s-gold-it-turned-out-to-be-a-meteorite/amp
https://www.sciencealert.com//images/2019-07/processed/huge-meteor-maryborough_1_1024.jpg
https://www.sciencealert.com/images/2019-07/huge-meteor-maryborough-body-image1.jpg
https://www.sciencealert.com/images/2019-07/maryborough-meterorite-close-up.jpg

2 ニューノーマルの名無しさん 2021/11/25(木) 00:09:54 ID:
淫石

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