【衝撃】火星に「“白トリュフ”が自生している可能性」急浮上! 土壌サンプル分析で判明 NASAの独占許すな![03/11]

1 逢いみての… ★ 2020/03/11(水) 00:59:26 ID:
 火星に多種多様な生物がいる証拠はこれまでにいくつも発見されている。UFOコミュニティの間では、火星生物の存在はもはや常識だろう。しかし、このことを頑なに認めないのがNASA(アメリカ航空宇宙局)である。科学者のギルバート・レヴィン氏は、70年代に行われた「バイキング計画」で、すでに火星に生物がいることは明らかだったと暴露しているが、なぜかNASAはこれを徹底的に否定している。

 こうしたNASAの断固とした態度には、もしかしたら火星に眠る“お宝”が関係しているのかもしれない。なんと、火星に最高級キノコが存在する可能性が浮上したのだ! 美食家に珍重される世界最高級キノコ……そう、トリュフである。

 科学ニュース「Phys.org」(3月5日付)によると、火星探査機「キュリオシティ」が採取した土壌サンプルに「チオフェン」と呼ばれる化学物質があったことを米・ワシントン州立大学の宇宙生物学者ディルク・シュルツェ=マクッフ教授が発見したという。同論文は2月24日付で科学誌「Astrobiology」に掲載された。

 チオフェンは4つの炭素、4つの水素、1つの硫黄原子から構成される有機化合物であり、石炭や原油から産出されるが、「白トリュフ」にも見られるそうだ。まさか、火星はトリュフの宝庫なのだろうか?

 チオフェンが火星にある理由についてマクッフ教授は次のように考えているという。

「生物学的なシナリオを考えると、バクテリアが考えられます。30億年前、火星が今よりも暖かく、潤っていた時に存在したバクテリアが硫酸塩の還元プロセスを促進した結果、チオフェンが作られたと考えられます」(マクッフ教授)

 その予測が正しいかどうかは、今年NASAが打ち上げを予定している火星探査機「ロザリンド・フランクリン」にかかっているそうだ。同探査機は火星のサンプルからDNA、RNA、ウイルス、石炭、黒鉛の分子構造を分析する。

 だが、火星にトリュフがある可能性もまだ捨てきれない。なぜなら、火星には生態系が残っているからだ。

https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/03/romoser_01.jpg
火星の昆虫。画像は「Daily Mail」より

 昨年11月には、米・オハイオ大学名誉教授のウィリアム・ロモザー博士が、「アメリカ昆虫学会」において、「火星にクマバチに似た昆虫がいる」と断言、火星には「栄養やエネルギーの供給源、食物連鎖、利用可能な水がある」(ロモザー博士)はずなのだ。

 昆虫がいれば、植物がある。その証拠に火星では「白いバラ」も発見されている。植物があるならば、キノコだってあるはずだ。だが、NASAは決してそのことを認めない。なぜだろうか?

 それは、NASAが火星のトリュフの独占を狙っているからだろう。普通トリュフの産出地は密採者に知られないように伏せられている。今ではスペースX社をはじめ、火星飛行に意欲を見せている民間会社も多いから、NASAは火星トリュフの独占を狙って「火星に生物はいない」と喧伝しているのではないだろうか? 

 なんていう憶測もできてしまうが、いずれにしろ、火星トリュフが実在するなら是非とも一度味わってみたいものだ。

以下ソース
https://tocana.jp/2020/03/post_147550_entry.html

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2 夜更かしなピンクさん 2020/03/11(水) 01:03:56 ID:
トリュフ菌を撒いたな
そこはまずコケを植えろ

3 夜更かしなピンクさん 2020/03/11(水) 01:06:36 ID:
コケを植えれば土になる

4 夜更かしなピンクさん 2020/03/11(水) 01:09:05 ID:
トカナwww

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