【芸能】全世界から開催を望まれていない『呪われた東京五輪』 渡辺直美“豚女騒動”で見せた「芸人仲間の意外な反応」とは

1 逢いみての… ★ 2021/04/08(木) 00:30:52 ID:
全世界から開催を望まれていない『呪われた五輪』とも言われる東京オリンピック。国内でも全方位から批判が殺到するなか、聖火リレーもスタートし、更なる批判の嵐だという。

そんななか、またも運営側の失態により大騒動が起こった。

「今度は、開閉会式の演出統括の佐々木宏氏が、チーム内のグループLINEで女性タレントを豚に扮装させる侮辱的発言をしたことが発覚。佐々木氏は辞任に追い込まれ、またも五輪開催に逆風が吹いている」(スポーツ紙記者)

そのタレントとは、今や国内にとどまらず、海外でも人気を誇るという、まさに『国際的インフルエンサー』となった吉本芸人の渡辺直美(33)だ。

「今春から本格的に米国に拠点を移し活動をする発表をした矢先、それに泥を塗られた形。しかし所属の吉本側も大人の対応で、お笑い芸人としての見解を述べ、ことを収めようとしていたが……」(同前)

吉本側が『芸人はいじられてなんぼ』と寛容な対応をみせるも、五輪叩きが当たり前のムードとなっている世間は、渡辺への過保護すぎる擁護を開始。各ワイドショーなども、演出側を批判し続けたが、元はといえば1年以上前の雑談程度の『豚女』プランのLINE。

それが、身内と見られる関係者から週刊文春へリークされただけの話。

「佐々木氏も被害者だという声も多いし、猛烈な五輪バッシングに飲み込まれただけでしょう。しかし、ここでまさかのことが起こる。何と渡辺が自身のYouTubeチャンネルで涙ながらの反論をした」(情報番組プロデューサー)

吉本側の穏便コメント発表の数日後、渡辺はそれを否定するかのごとく、ほぼ真逆の見解を吐露。

「まさに、世間の同情論に完全に乗っかったという形。『私を豚に例えるのは理解に苦しむ』と泣きの演技をしているかのような動画は、更に世間の同情票を集めたが、業界内の反応はまるで違う」(同前)

いまでこそ、かなり上位の国際的タレント扱いの渡辺だが、十数年前に『エアビヨンセ』ネタでブレイク直後には、風俗店勤務の過去もスクープされ、その他のハレンチ行為もネタにしていた、いわば完全なヨゴレ女芸人あがり。

「さんざん自分の体重や体型もネタにしてきたくせに、ここに来てそれを全否定するような発言に、芸人仲間からは『直美はテング』と猛烈に批判する声も多い。世論の手前、テレビなどでは渡辺を擁護するも、トークライブでは渡辺を散々こきおろして『ネットに書いたらあかんで』と客に口止めをしていた売れっ子芸人もいた」(吉本に近い芸能関係者)

渡辺は、今後の世界的ビジネスに悪影響を及ぼすネガティヴ要素を排除したかっただけなのか。

『もっと大きな心で何事も流していくのが正解では』という、芸人仲間や関係者の声は、今の慢心状態の彼女には届かないのだろう。

(狩野 玖太)

以下ソース
https://k-knuckles.jp/1/11920/2/

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